30代で新たに開発されるなんて…ポルチオ性感帯の凄さとは

ポルチオエステサロン 630歳代の私にとって、男性とのセックスは面倒で体力も使うし、正直しんどいものでしかありませんでした。しかし、私はポルチオ性感帯を開発された事で、自分の中に眠っていたセックスに貪欲な自分に気がついてしまったのです。ポルチオ性感帯の存在に気が付いたきっかけは、彼氏以外のある男性と行きずりのセックスをした時の出来事でした。その男性は、ポルチオ性感帯を開発して、オーガズムを感じさせる方法を知っていると、私に一風変わった方法で愛撫を始めたのです。

初めての男性とするセックスで、いきなりポルチオ性感帯を開発されて、オーガズムを感じるなんて絶対にムリに決まってると、男性の言う事を本気にしていませんでしたが、男性は自信満々で私の中に指を挿入してきました。そして、下腹部を手のひらで軽く押さえながら、振動を与える様にして子宮を揺らされたのです。この時、鈍い気持ち良さがじんわりと伝わってきましたが、まだまだオーガズムに達する様なものではありませんでした。ところが、気持ち良いと感じるうちに男性の指先に子宮口(ポルチオ?)の様なものがあたり始めると、とてつもない快感が全身を襲ってきたのです。

私は男性の腕を押さえて「これ以上されたらおかしくなっちゃう!」と、声にならない声で男性の指先が膣の奥のコリコリした場所を触らせない様に止めようとしました。なぜ、気持ち良いのに男性の手を止めようとしてしまうのか?多分、これまでに感じた事の無い激しい快感に、これ以上未知の世界を知ってしまうと、私はこの男性から一生離れられなくなってしまう…と思ったからかもしれません。しかし男性は私の様子を見て「子宮が自分から下がってきたよ、これからもっと気持ち良くしてあげるからね」とズボンを脱ぎ始めたのです。

その時、男性がおもむろにペニスを握らせてきたので、条件反射なのか直ぐにでも挿入して欲しくなり、男性のペニスを口に含むと、自ら私の中に導く準備を始めてしまったのです。男性は私の足を大きく開くと、ペニスの先をあそこにあてがい、一気に奥まで突き上げて来ました。一瞬何が起こったのか分からない位の快感と、膣の奥で感じる鈍痛を感じながらも、男性のペニスがポルチオにあたる位置を探して私も腰を動かして、もうめちゃくちゃになってもいい!と心で思いながら「ああん!奥が凄いの、もっと揺らして!もっと!ああっ」と大きな声で、更に男性のペニスを求めてしまいました。

男性は私の変貌ぶりに驚きながらも、さらにペニスを膨張させて様々な体位で満足するまで、ずっとポルチオを集中的に突きまくってくれました。不思議だったのが、ポルチオ性感帯がペニスで刺激されている間は、ずっとオーガズムを迎えている状態が継続しているのです。そして、絶頂を迎えても終わる事なく、永遠に気持ち良さを感じ続けていた事も驚きでした。それについては「ポルチオ性感帯の簡単な開発法」にも記されていたのですが、ポルチオ性感帯を開発されると、深い快感を何度も得る事が可能になるらしいのです。

まさか30代になって、行きずりの男性から女としての喜びを、たった一回のセックスで教えてもらえるとは思ってもいませんでした。しかし、今となっては、男性とのセックスが大好きになりましたし、なぜか最近は色んな人から「色っぽくなったね」と褒められる様になったのです。私にとって、ポルチオ性感帯を開発されてからの人生は、大きく変わりました。ポルチオ性感帯で感じるセックスがこんなに気持ち良いのなら、もっと早く開発してくれる男性に知り合いたかった…と思う今日この頃です。

テクニックを知りたい人は「ポルチオ性感帯の簡単な開発法」の詳細を見て下さい。

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