セックスの快感に貪欲になってしまったのはポルチオ性感帯のせいなんです

悶絶痙攣ポルチオ大絶頂!! 姫川ゆうな女性は男性よりも実はエロいって話を聞いた事はありませんか?正直そんな筈は無いと思っていましたが、本当にこの言葉を体現できるのは、ポルチオ性感帯で深い快感を覚えた女性の事を指してるんじゃないか?と思う様になったのです。なぜそんな事を思う様になったのか…それは、私が彼とのセックスでポルチオ性感帯を知ったその日から、もの凄く彼を求める様になってしまったからなのです。普段はサバサバしたタイプの私なので、セックスでいきなり大胆になるなんて、恥ずかしくてできないと思っていましたが、そんな理性が全て吹っ飛んでしまうのが、ポルチオ性感帯を刺激されるセックスでした。

今ではセックスに消極的だった私が、ポルチオ性感帯でしか感じられない、あの子宮全体を大きく揺らされた時の快感で、まるで淫乱な女の様にお尻を突き上げながら、ペニスの先をポルチオに当てて、ゆっくり動かして欲しいと彼に懇願してしまいます。その時の私は、普段彼を尻に敷いている時とは大きく違います。ポルチオの快感を得る為なら、まるで奴隷の様に彼の言う事を聞いてしまうのです。彼もそんな私を可愛いと言って意地悪に焦らしてきます。ある日は、彼が指を使って奥の奥(ポルチオ性感帯に届くぐらいのギリギリまで)指を挿入して小刻みに膣内に振動を与えると、私が豹変するまでポルチオ性感帯に繋がる様な振動を与えて続けてきました。

指を奥深くまで挿入して、コリコリとした吸盤の様な場所に触れると、とてつもない快感が脳から爪先まで突き抜けていきます。子宮全体が揺さぶりをかけられる深い快感に恍惚としているうちに、とうとう我慢できなくなり、自分の方から彼のペニスを握り締め、馬乗りで挿入しながら勝手に腰を深く沈めて、彼を襲ってしまいました。こんなに私を変えてしまったポルチオ性感帯の仕組みが気になって「ポルチオ性感帯の簡単な開発法」を見つけて読んでみましたが、そこには、指を使い簡単にポルチオ性感帯を開発する事は可能と書いてあり、本当に驚きました。ポルチオ性感帯にしっかりと触れることができるのは、男性器だけだと思っていましたが違うんですね。

ポルチオを刺激するのに、男性器の長さはあまり関係ない事は経験でも分かりました。私の彼はお世辞にもペニスは長くありませんし、大きさもこれまで経験した男性と比べても小さい方だからです。しかし、ポルチオ性感帯を教えてくれた彼のセックスは、どんなペニスの大きい男性でも勝てないぐらい気持ち良いのです。やはり、私のポルチオ性感帯を開発する事ができた、彼のテクニックが凄いんだと思います。そして、付き合いの長い彼との関係も、ポルチオ性感帯で満足させてくれるセックスのお陰で不思議と倦怠期も起こらず、私はますます彼にぞっこんになってしまいました。

こんな事を言ったら淫乱かと思われそうですが、仕事の最中も彼のテクニックでしか感じる事のできない、ポルチオ性感帯の快楽を思い出して、パンツが濡れてしまう事もあります。今では、クリトリスやGスポットで迎える絶頂だけでは満足ができなくなってしまった私ですから、お腹の底から突き上げる様な、鈍くて深い快感を得られるポルチオ性感帯の快感を、大好きな彼とこの先もずっと極めて行きたいですね。

テクニックを知りたい人は「ポルチオ性感帯の簡単な開発法」の詳細を見て下さい。

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