本当にちょっとだけ怖い妖怪お伽話:あかなめ編はエロいです!

「本当にちょっとだけ怖い 妖怪お伽話 〜あかなめ編〜」とは、オレンジピールズさんが描いている、オリジナルフルカラーの有名成人コミックです。

妖怪あかなめの少年から、デカパイの女の子が捕らわれてしまいます。

身動きが一切取れない彼女の身体を、あかなめの男の子は、長い舌を巧みに使い熟し、責めまくって行きます。

このストーリーに登場して来る、さくらと言う名前の女性は、まだ研修中の状態にある新人研究員です。

ある晩の事見るからに変なオーラを漂わせている、不思議な少年と遭遇します。

その出会いをきっかけとして、男の子逹との触れあいを、上手く描いているハートフル物語と思わせておき、ストーリーはガラリと変化します。

さくらちゃんは、あかなめの少年から丸裸にされて、目を覆いたくなるような、酷い事をされてしまうと言う、おかしな内容のお伽話です。

作品の中では、おっぱいが大きい女の子であるさくらちゃんが、あかなめの男の子逹から、まんぐりの姿勢へとさせられ、この恥ずかしい体勢によって拘束されてしまいます。

その格好のままで、あかなめの長い舌により責められ続けてしまい、我慢出来ずに失禁したり、幾度もイカされてしまいます。

施設の中で知り合った謎の少年から、部屋に遊びに来ないかと誘われます。

さくらちゃんは施設内でお仕事している、職員さんの息子だと勘違いしてしまい、快く承諾します。

しかしこの男の子とは、妖怪あかなめであったのです。

あかなめの少年は、さくらちゃんが着用している衣服を、全部脱がせて、完璧に自由を奪って行きます。

見るからに気持ちが悪い長い舌により、嫌がる彼女を執拗に擽って行きます。

自らのチンチンを手コキするようにと、しつこく強要して来ます。

さくらちゃんを責める行為とは、もっと激しくなって行きます。

全編フルカラーによって、あかなめの男の子から、なぶられ続ける様は衝撃的ですが、何故だか段々と興奮して来ます。

この同人コミックを描いている、オレンジピールズさんの2号氏は、後記の中で「フルカラーマンガの妖怪お伽話シリーズの2つ目の作品とは、あかなめ編に決定しました。本作は拘束と触手舌による、責めプレイとなっています。」と言った風に述べております。

絵はさくらちゃんが感じまくっている状況を、キレイに描いています。

巨乳の持ち主であるさくらちゃんなのですが、あかなめの少年の細長い舌に至っても、微妙なタッチにより、克明に描かれています。

一般的なアダルトコミックと比べても過激であり、絵に個性がある為、かなり満足する事が出来ます。

触手プレイが好きな方には、是非読んでもらいたい作品です。

想像でして見て下さい。

長い舌を持ったあかなめの男の子が、抵抗するさくらちゃんを束縛しながら、彼女の全身をベロベロと卑猥な音を発てて、舐め回す訳です。

通常のお伽話も良いものですが、マニアックでアブノーマルなお伽話も、読みごたえが絶対にあります。

気になった人は、是非ご覧になって下さいね。

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