赤ちゃん出ちゃう!妊娠中にポルチオをノックされるのが病みつきになった。

生中出しOK!?妊娠中の友達の嫁と旦那に隠れてこっそりヤッてしまった!?こんな事を人に話すとドン引きされてしまいそうですが、妊娠中のセックスは本当に気持ちよくて仕方がないんです。もちろん安定期に入ってからのセックスに限りますが、ペニスをバックから子宮口(ポルチオ)に届く程に優しく深く入れて貰い、トントンとノックするようにしてもらうと、女豹のポーズでヨガりいつまでも挿入され続けてもらいたいと思ってしまうのです。まだ一人目の子供を妊娠中は、旦那さんに毎日のように求めていましたが、二人目を授かった時に転機が訪れました。

退屈しのぎで電話していたアダルトツーショットダイヤルのおじさんと知り合って、意気投合して実際に会う事になったのです。男性は私が妊娠している事を知ると、若い妊婦と生でセックスできると大喜びしていました。本当は生は良くないと聞いていたのですが、そんなのお構い無しでとにかくポルチオをノックして貰いたくて仕方なかったのです。実は、二人目を妊娠したあたりから旦那さんは仕事が忙しくなり、セックスも少なかったので情緒不安定気味だったのかもしれません。

ホテルに到着すると、おじさんがお風呂で私の大きく張り出したお腹を撫でながら、黒くなった乳首をくわえて吸い始めました。力加減が微妙で子宮が疼いてきます。「黒くていやらしい乳首だなあ…どれどれ?母乳は出るかな?ついでに子宮の具合も見てやろう…。」おじさんがそーっと中指をおまんこに入れてクイっとGスポットにあたるように折り曲げてきました。体の力が抜けて、もうどうしよも無いぐらいに感じまくってしまいます。

アンアン喘いでいると、今度は指の数を増やして奥の方を弄るように動かしました。おじさんの指は感じて下垂気味になった子宮口にもう少しで届きそうです。「いい具合に締まってるねえ。おじさんのチンポが赤ちゃんと挨拶したいと言ってるよ、君の旦那さんよりも早くご対面しちゃってもいいのかい?」罪悪感なんて吹っ飛んでおじさんのチンポが欲しくてたまりません。

「赤ちゃん、ち…ちんぼ…ちんぼとご対面したいって…はうう…」大股開きになると、おじさんのちんぼを両手で握り上目使いで懇願してしまう始末です。おじさんは私と同じく肥満で張り出したお腹の下から、ニョキっと成長したチンポをおまんこにあてがい、ぐりぐりと茂みを掻き分けて進入してきました。「ううぐうっ…、妊婦のまんこはこんなにも気持ちいいのか!うほお…」旦那さんよりも長さのあるおじさんのチンポは、私の子宮口をぐにゃりと押しながらグルグルと円を描きます。

「んがあ!!んはっ!あああ!」赤ちゃんがお腹にいるのに、まるで子宮はおじさんの種付けを待っているかのように喜んでいます。おじさんも腰をゆっくりと回しながら、中の感触を楽しんでいるようです。「うう、赤ちゃん出ちゃう…だめえ、ああん!ああん!」こんなに気持ちいいセックスは初めてでした、どうやら妊娠中は子宮が感じやすくなっているようです。「ポルチオから赤ちゃんの頭が出そうだぞ!ほら!いけっ!いけっ!」私は子宮口を自分からチンポに押し付けるように、大きなお腹を抱えながら腰をブンブン振ると、おじさんのチンポがビクッと二回ほど動いてそのまま私の中に精液を放出したのです。

「んがっは!んがー!くうっ!なんて卑猥なまんこだ…」私はおじさんと折り重なるように昇天しました。妊娠中にこんなセックスを7か月まで続けましたが、無事赤ちゃんは誕生しました。子育てが落ち着いた今も、緩くなったおまんこを締めるトレーニングと言って、おじさんは私のポルチオを突きまくっています。

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