寝起とられてポルチオを開発!その時旦那は…

うちの旦那には人には言えないような性癖があります。それは寝とられる妻に興奮する、特殊な性癖なのです。私からすれば、他の男性とセックスしてるところを、旦那に見られるなんて常識を逸脱していると思うのですが、1度この背徳感を経験してしまった私は病み付きになり、寝とられ願望はますます強くなっていくばかりです。

きっかけは、旦那の会社の後輩がうちにやってきた事でした。私は旦那の為にも精一杯のおもてなしをし、場は盛り上がりました。しかし、一人の後輩がべろべろに酔っぱらってしまったので、仕方なく彼を泊める事になったのです。旦那は眠る後輩をベッドに運び、私に「今日はソファーで寝るから、お前は隣に寝て介抱してやってくれ」と言うのです。「そんなの無理よ…」と抵抗しましたが「お前勘違いするなよ、介抱するのが目的だからな、部屋に吐いたりされたら嫌だろう?」と言うのです。仕方なく私は後輩の眠る寝室へむかいました。

彼は、私達夫婦のベッドで超爆睡です。隣に寝るとかなり酒臭かったですが、若い男が寝ていると言うだけで、少し興奮していました。そして、深夜の2時頃でしょうか、寝返りをうった彼の手が、私の胸を直撃しました。起こしてはいけないとそのまま寝たふりを続けていると、背中を向ける私の後ろに彼がぴったりとくっついてきたのです。「○○さん起きて…ダメよ…」聞こえて無いとは思いましたが、一応抵抗してみました。

「ううん…んぁ」次の瞬間、彼は私の首筋に舌を這わせてきたのです。全身がゾクゾクとして、とっさに「やめ…やめて」と払いのけましたが、寝ぼけているのか、彼女らしき女性の名前を呼びながら私の体をまさぐり始める始末…。正直、気持ちいいと思ってしまう自分が嫌でしたが、このまま触り続けてほしい…とも思ってしまったのです。私はその時、完全に理性を失いそうになっていました。

大切な所に指が来た時は、ドキドキが押さえきれず本当に興奮して、濡れてくるのを抑えられません。「はうっう」濡れ濡れのひだをもてあそぶようにして、指がずるりと挿入されると、もうダメです。彼の指使いは繊細で振るわせながら奥に到達して、ポルチオを的確に捕らえると、ぐるんぐるん動かして私を骨抜きにしました。

「くぅっ!はうっ」彼の指の動きに合わせるように私も負けじと腰を振ってしまいます。彼も完全にペニスをギンギンにさせて、とうとう後ろからお尻を持ち上げられた私は、ペニスをねじ込まれまったのです。「いやぁ!だめぇ…んんん!」腰をぐいっぐいっとゆっくり、奥深くに届くように動かされると、ポルチオがコリッと揺れる度、体をのけぞらせてヨガってしまいました。「んぁ!ポルチオがぁ…んぁ!んぁ!気持ちいいよぉ」

ゆっくり、リズミカルに私のポルチオが亀頭の先で弾かれてとうとう脳が痺れて全身を振るわせ絶頂に達してしまいました。「んはぁ!はあ!んがぁ!うちの人よりすごぉい!いぐぅ〜っ!いっちゃうのぉ〜!」信じられないぐらいの快感に、我を忘れて感じまくっていた私…。少しだけ開いていたドアのすき間からは、うちの旦那がこちらをガン見しながらペニスをしごきまくっている姿が見えました。

信じられない光景でしたが、3人は暗黙の了解で、その状況を受け入れていたのです。今でも後輩は時々やってきますが、あの日の出来事には誰もが触れません。それとも二人から意図的に焦らされているのでしょうか?早く寝とられたくて、後輩が来る度におまんこをグズグズに濡らしている私は、既に立派な変態妻です…。

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