最高のオーガズムを経験して夫婦円満になりました。お風呂に入っているまず旦那さんのお尻の穴や、睾丸、ペニスを優しく刺激しながら…

中出しお義姉さんの誘惑~美巨乳で誘う兄嫁~ めぐりうちの旦那さんはセックスがめんどくさいのか、子作りのセックスが終わってしまったら全く私を抱く気もなくなり、影でコソコソと自慰にふけっているような人でした。それでも毎日暮れて行きますが、やっぱり女としてこのまま終わっていくことが悲し過ぎて、どうにかならないものかと悩んでいたのです。そんな時にたまたまインターネットでポルチオ性感帯の素晴らしさを知った私は、これを旦那さんと一緒に見つけてみたいと思うようになりました。夜の営みがあれば、自然にその事を言い出せるのですが、私たちにはそんなムードになるような時間がありません。そこで強行突破ともいえるやり方を思いついたのです。

まず、旦那さんがお風呂に入っている間に、私も入って行きました。すごく驚かれましたが「最近ちゃんと背中流してないんじゃない?洗ってあげる」と言いながら、旦那さんの後ろに回り頭を洗ってあげたり、体も洗ってあげたのです。その時に、石鹸をつけてお尻の穴や、睾丸、ペニスを優しく刺激しながら、旦那さんの背中にはおっぱいを押し付けたりしてみました。普段は、全然私に興味のない旦那さんも、さすがに気持ち良くなってきたのかペニスを固くしていました。そのままの勢いでペニスを擦りながら、睾丸を優しく手の平でコロコロしていると、とうとう私の方に体を向けておっぱいに勢い良く吸い付いてきたので「あああん!気持ちいい…」と盛り気味に喘いでみたのです。

久し振りにお風呂でおっぱじめてしまった私たちは、いつになく興奮していたように思います。旦那さんが私のあそこに指を入れてきたので、その時に耳もとで「今日は指だけで一回イッてみたいの」と頼んで見ました。その間も旦那さんの興奮が冷めないように、ペニスから指は離しません。すると、指を3本も挿入してきて力強くピストンをしてくれました。それだけでも久し振りだったので、立っていられないほど気持ちよくなってきますが「もっと奥まで入れて、コリコリしたとこまで突いて…」と、少しセクシーな声を出してポルチオへの刺激を懇願すると、旦那さんもノリノリになってきて子宮の入り口に届きそうな程に指を入れて、暴れるように動かしてきました。

そして変化が起こってきたのです。奥からは鈍いけども、体全体に行き渡るような快感が継続して起こりつま先にまで、電気が走る感覚がありました。このままだとおかしくなりそうでしたが、今この快感を止めてしまったらまた旦那さんに見向きもされなくなってしまうと思い、狂う様な快感を丸ごと受け止めて見たのです。「んがあああああ!」もう声にならない喘ぎ声がバスルームに響きます。旦那さんはヘロヘロになった私を抱きかかえるとバスタオルを巻き、バスルームからベッドへ移動しました。

そして、私を抱えたまま駅弁スタイルでペニスを根元までしっかりとねじ込んできたのです。挿入されただけなのに私の体がゾクゾクとして、脳までビンビンに感じてくるのを感じます。「あなたあああ!んはあ!んはっ!こんなに感じちゃうの久しぶり〜!これがポルチオなんだあ〜!」羞恥心など無くなって、猛獣の様に狂い叫びながら旦那さんにしがみつくと「お前、こんなにエロかったとは知らなかったよ!中も凄いことになってる!」と大喜びです。確実に手マンの段階で私の子宮の位置が変わっていました。下に降りてきた子宮は、まるでペニスに刺激されたくてたまらなくなっているようです。結局この日だけで旦那さんとは、休憩を挟みながら3回も交わることができました。

やっぱり夫婦なんですね…一回のセックスでポルチオを見つけ出されただけでなく、また昔の様な夫婦関係も少しずつですが、戻りつつある私たちです。

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