ポルチオにペニスをあて先っぽで快感を得る変態親父

私には、彼氏の他にもお父さんと同じ位の年齢のセックスフレンドがいます。そのおじさんと知り合ったのは出会い系サイト。彼氏のエッチがあまりにも下手なので、見ず知らずの変態親父に(本人が掲示板でこう呼んでと言っていました)体を満足させて欲しくて、私からメッセージを送ったのがきっかけです。

そのおじさんは本当に変態です。若い女の子のポルチオが大好きで、しつこくチンポで突きまくってきます。何が変態かと言えば、ポルチオの入り口に自分のチンポの先を何度も何度も押し当てて刺激をするのが堪らないと、私が失神するまで突いてくるのです。

セックスではおじさんが下になり、私が必ず上に乗り、腰を動かして感じさせます。

おじさん「君のポルチオに、変態親父のでっかい亀頭がぶちゅっと吸い付いてるよ…」

私「はあん!もう…変態なんだからぁ…親父の癖に楽をしすぎじゃないのぉ?」

私はいつも通りの流れで、でっぷりとお腹の出たおじさんの黒くて曲がったチンポを自分で挿入して、ぐぐっと腰を下ろします。そして、腰をゆっくりと上下させたり、奥まで到達したところでぐるりと回していると徐々にその動きを止められなくなくなってしまうのです。

おじさん「グハハ…いいよ、いいよ、もっと吸いつかせなさい。おじさん今日もちんぽの先が、君のぷにぷにしたポルチオにいっぱい当たって、たまらなく気持ちいいよ…」

私は自分の快楽だけを追求する為に、おじさんはそっちのけでチンポに子宮の入り口をあてがい、夢中で感じまくります。

私「あはああんっはんっ奥のがいいのお〜ずっとこうしてたいの!止められないい〜変態親父のチンポさいこお…!!」

こんな身勝手なエッチ、彼氏とでは絶対に経験できません。まるで血の通った極太バイブを挿入しているのと同じです。そう、おじさんは私の快楽の為だけに必要なセックスフレンドなのです。いつものセックスでは、演技で喘ぐのが精一杯の私も、この時だけは素で感じることができる貴重な時間、とにかく欲望の全てを口に出します。

おじさん「ああ!今日も腰がいっぱい動いてるな…、そんなに変態親父のチンポが好きなのか、ひひひ!困った子だ」

おじさんはどんどん卑猥になり、私のお尻にも指をぬるぬると入れてきました。その指をくの字形に曲げるとぐるぐると回し始めました。

私「あひい!」

ポルチオを突かれると同時に、アナルの快感が痺れるように駆け巡ります。それは、これまでに感じた事のない様な深い深い快感でした。少し鈍い痛みがあり止めて欲しい様な、でももっと感じていたい、そんな痛気持ち良さは初めての経験です。

おじさん「んあ!んあ!しまるう!おじさん今日は中で出ちゃいそうだ…いいか?ぶちまけるぞ、あああ!」

私「ダメえ!赤ちゃんできちゃうっん〜!」

おじさん「やめるか?」

私「やめないでえ〜!産むう〜!産んじゃう〜」

さすがおじさんです。ギリギリの所で私のお尻の割れ目に、濃度の濃いミルクをぶちまけました。

おじさん「はっはっはっ…孕ませたら彼氏に怒られるからな」

私の事を良く分かっているおじさんとは、これからも末長い付き合いができそうです。

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