いやらしい巨根のおじさんから教え込まれたポルチオの快感

私の趣味は出会い系サイトで複数の男性とエッチな事をすることなんですが、最近自分の父親と同じぐらいの年齢のおじさんと掲示板で繋がり、そのおじさんとエッチなやりとりをしているうちに、「若いからまだ奥で感じた事ないだろう?」と言われて、ずっとエッチな雑誌やネットで気になっていた「ポルチオ」や「奥イキ」を感じてみたくなり、「おじさまに、私の体をもっと感じるようにしてください」とお願いしてしまったのです。

自分の父親に近い年齢の男性とエッチな事をすると思うと、気持ち悪いと思うどころかなんだかワクワクしてしまって、会う前からあそこがウズウズとしてくるのがわかりました。待ち合わせに現れたのは50代後半の禿げたおじさんでした。お腹はでっぷりのメタボ体型、どうみても冴えないおじさんです。

しかし、私と会うなりにやにやしながら体をなめ回すように見てくるので、もう既に服を脱がされて、愛撫されいるような変な錯覚に陥る程、私は興奮していたのです。ホテルに入るなり、お風呂も入らず私をベッドに寝かせると、いきなり足を思いっきり開かせてパンティの上から指でクリを探しあて、高速の指使いでブルブルと気持ちよくしてきました。

「んはぁ、おじさん…恥ずかしい…」

「ははは、こんなにクリちゃんが膨らんでるよ、早くおじさんに気持ちよくさせてほしいって、おねだりしてるねぇ」

「んっ…乳首も舐めてください…」

私は自分でさわってもいないのに、パンティの中のぬるぬるが染みだしてくるのを感じました。そして、おじさんは私の上半身を裸にすると乳首に勢いよくしゃぶりつき、乳首を舌の先で執拗に弄んできたのです。

「あん!あんっ!乳首…いい…」

「ハァハァ…おいしいよおいしいよ…」

まるであかちゃんがおっぱいを欲しがっているようにちゅぱちゅぱと吸いまくられて、乳首はビンビンに大きくなってしまいました。

「そろそろ、蕾を開花させないとなぁ」

おじさんは私のパンティをずるりと脱がし、舌の先でヴァギナの入り口に舌を差し込み、溢れる愛液をレロレロと美味しそうに舐め始めたのです。もう、腰に力が入らなくなってしまい、全身がビクンッビクンッとなってしまいました。

「んはぁんんっ!ああんっ!んはっああ、気持ちいいよぉ…」

「もっと感じなさい。いい子だねぇ」

そう言うと、おじさんが真っ黒で亀頭の先がぬらぬらと我慢汁で光った巨根の根本を押さえながら私の中に突き刺してきたのです。

「ほうら…よだれをいっぱい出しながら、美味しそうに根本までほうばってるねぇ」

「んはぁぁああ!」

おじさんの巨根がズブリズブリとピストンする度に私の体にとてつもない快感が走り全身には鳥肌が立ちまくっていました。

「あああ!奥で感じてるぅ」

「凄いだろ、おじさんはね…このデカチンをいつか若い女の子に食べさせてあげたいと思ってたんだよ、ああっ凄く絞まってきたよ…感じてごらん!そらっ!どうだっ」

「はんっ!ああんっ!!!」

もう、わけが分からない程に気持ちよくて、脳内もぞくぞくとしてしまいます。おじさんが大きくそして奥の奥まで巨根が届くように腰をくねらせると同時に、私はとうとうポルチオをグリンっとふるわせて、大きな声をあげながらイってしまいました。

「んはぁはあ!はあ!!!いくぅいくぅ…いっちゃううう!!!」

「はあっ!はあっ!で、で、出たよ…おじさんたまってたミルクが根こそぎ絞り取られたよ」

この出来事から、出会い系でおじさんのポルチオセックスにドはまりになってしまった私。もう普通のイケメンに興味が持てなくなってしまったのが、今の悩みです。

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