巨根の竿長、カリでか男性に思いっきりポルチオを突きまくられて…

大好きなデカチンで1日中 膣中イキさせてください 橋本ありなつい先日、生まれて初めてセックスの最中に我を忘れてイキまくってしまいました。それは、私がこれまで出会った男性の中でもNo.1に値する程に、巨根の竿長、カリでかの男性です。彼は会社の同僚で、たまたま飲み会の帰りに終電を逃してホテルに入り流れでセックスに持ち込まれてしまったのです。

彼は、黒人並みと言うか馬並みにテカテカと赤黒く光り、血管が浮き出てそそり立つ男根をもっています。あまりに立派な男根に男らしさを感じて、既に子宮の奥では私の中の何かが、早く目の前にある巨根をくわえこんでしまいたいとおねだりを始め、よだれをいっぱい垂らしていたのです。

パンツの中はビックリするほどぬるぬるの粘液で溢れていて、卵巣や子宮の辺りが熱く火照り、時々キュンとしているのを感じました。始めは指の中でも一番奥まで届く中指を、彼にズブリと挿入されて、その指をくの時にしながら高速で動かされると、それだけでも「ああ…いくっいっちゃうからやめて…」と叫んでいたのですが、その指の動きがリズミカルなピストン運動になると、今度は彼がお腹の上から手のひらで子宮を大きく動かすように揺らしてきたのです。

その瞬間は、何をされているのか良くわからなかったのですが、指と子宮の動きが少しづつ連動されていくと、次第に全身に鳥肌が立つほどの快楽が押し寄せて来たのです。しかもその快楽は、指を動かしながら、お腹の上から子宮をゆさゆさとされている間、ずっと続いているのです。あまりの心地よさにとうとう「もう、○○さんのちんぽでいっぱいにしてほしい!はやくぅ」と叫んでいたのです。

自分の口から、あまりに卑猥で恥ずかしい言葉が出てしまっても、もう構いません。その時の私は指とゆさぶされる刺激で、自分の理性が崩壊する程に感じていたのです。彼は、あまりに私がアヘ顔をしておねだりするので、もう辛抱たまらないと言った感じで、おもむろにパンツから巨根をぶりんと出すと、更にシコシコと大きな手で擦りビンビンにさせました。そして根本をぐいっと掴むと私の足を思いっきり開かせてメリメリと膣の穴を大きくカリの張った亀頭でこじ開けてきたのです。「んっ…んはぁっ」私は思わず吐息を漏らして彼の巨根を飲み込んでいきました。ゆっくりと根本まで挿入すると、次は再びズルズルと一気に巨根を引き抜いて、また位置を定めるとズボッと奥まで強い力で突いたのです。

「はぁっ…くうっ…」それは、生まれて初めて感じる 、鈍くて深く長い快感でした。それからは容赦なく、私の腰をしっかりと持って、ズンズンと膣壁を亀頭で擦りながら、ポルチオまで突きまくられました。奥にコリコリとした場所があり、そこを亀頭の先で悪戯に弾かれると、あまりの気持ち良さに喘ぐと言うよりも唸り声をあげていたのです。

私は、失神しそうになりながら、彼の体に強くしがみつき「あああんっ!凄いっ、ちんぽが奥まで入りすぎておかしくなりそう!」と再び卑猥な言葉を叫びながら涎をたらしてイッてしまったのです。こんなに激しく強く、男性を求めたことなんて今までありませんでした。彼はただの同僚としか見た事はなかったのですが、この一件から見る目が変わってしまったのです。好きだと言う気持ちが無いと思っていても、セックスによって感動させられると、女性はその男性を失いたくないと思うのですね。女性の本能的な部分まで開花してくれた彼は、間違いなく今私の中で大好きな存在になりました。

今更恥ずかしすぎて、好きになったなんて言えない私ですが、きっとあのセックスをまた欲して、彼にいつか彼氏になって欲しいと告白してしまうと思います。それまで、オフィスでは彼を見る度に、下着をグズグズにしてしまいそうで、とっても不安な私です。

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