ポルチオをペニスで突かれた体験談。気がつくと、私は自分でも信じられない程、彼のペニスを求めてしまい淫乱な腰づかいで喘いでいた。

ポルチオ開発マッサージで堕とされた人妻 本城小百合お恥ずかしい話ですが、私は昔付き合っていた彼氏とのセックスを体験してから、性依存症になってしまいました。その理由と言うのが、通常のセックスとは全く違う深い深い快感を知ってしまったからなんです。深い快感とは言葉で言い表すのが大変難しいのですが、膣の奥にある、子宮の入り口あたりをペニスで激しく揺さぶられると、まるで痒いとこに手が届いたような、何とも言えない快感です。

その快感とは、クリトリスでイッた時のような突き上げる様な激しくて緩やかに治まる快感ではなく、Gスポットを刺激された時の子宮がぎゅーっと締まるような快感でもありません。言葉で上手く表現できているかわかりませんが、下半身全体(特に腰全体)が全て奥からかき回されて、自分からもっと快感を得たくて腰を回してしまうような底抜けの気持ち良さなのです。

そんな気持ち良さを感じる事ができたのは、体が大きくペニスもたくましい彼氏と激しめのセックスをした時でした。それなりに男性経験のあった私は、これまでの経験から、セックスの気持ち良さの限界を知っているつもりでいましたが、とんでもありませんでした。その彼氏のペニスが馬のように長くて、これまで刺激された事の無い、深い場所に届いてしまったのです。それは、子宮の入り口にあるコリコリとした筋肉の塊、ポルチオをこれでもかと容赦無く突かれた時でした。

気がつくと、私は自分でも信じられない程、彼のペニスを求めてしまい淫乱な腰づかいで喘いでいたのです。何が自分に起きているのかその時はよくわかりませんでしたが、後になってから彼氏が「なんだか凄かったけど大丈夫?」と言われて、初めて自分が相当長い時間、ペニスを入れた状態で腰を動かしながらヨガっていた事に気が付きました。

その日はヘトヘトになり、彼氏と別れましたが、家に帰ってからもずっと子宮の奥が疼いてしまって、パンティが愛液でお漏らしをしたかのようになり、何度もパンティを取り替えるほどだったのです。夜になりベッドに入ると、やっぱり子宮の奥が疼いて仕方ないので、指を入れてみましたが、それでは長さが全く足りないので、初めて冷蔵庫からキュウリを持ってきて、膣に挿入しながら何度もピストンしてみました。なんとか奥には届きましたが、やっぱり彼氏のペニスじゃないと長さが足りなくて、直ぐに次のデートの約束をする為に、彼氏に連絡してしまいました。

それからと言うもの彼氏と会う度に、ポルチオ性感を、更に刺激できる体位を自分なりに探すようになりました。彼氏には申し訳ないですが、仰向けに寝てもらうと、その上に和式便器の格好でまたがり、女性上位で挿入。深くペニスが入ったら、斜めに体を歪めて角度をつけながら上下に動いたり、彼氏に背を向ける形にして、ペニスがわざと背中側の膣壁を擦るようにしてみたりして、感じまくるのです。

私がポルチオ性感の気持ち良さを覚えてからは、彼氏はなすがまま。セックスでは、本当にやりたい放題させてもらいました。そんな彼氏と別れてからは、ペニスの長い男性ばかり探すようになってしまって、私はすっかり性依存症の女になってしまい、今でも体の大きな男性を見る度にあそこを濡らしてしまいます。

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