家庭教師に生チンポ挿入した話

高校3年生の時。

部活も引退し、受験勉強をはじめた僕の家に家庭教師がやってきました。

母からは東大出の男の先生って聞いていたんですが、やってきたのは20歳の女子大生。

なんでも直前で担当が変わったらしいとの事。

東大ではありませんでしたが、現役早大生と申し分ない秀才です。

しかも、めっちゃ可愛い!!

ゴマキを黒髪にしたような感じの、美少女って感じです。

しかも教え方も的確で、みるみるうちに僕の成績は上達していきました。

週3で教えにきていたんですが、会うたびに先生への気持ちが募り、ある日思い切って告白してみたんです。

「先生、あの、俺、一つ頼みがあるんだけど」

「何?勉強の事でなやみでもあるのかな?」

「いやそういうんじゃなくて・・・あの、そのつまり、今度の模試でA判定でたら、あの・・・おれと付き合ってください!!」

しばらく重苦しい沈黙が続きました、そして

「いいよ、A判定でたら考えといてあげる(笑)でも、今のままじゃ厳しいからしっかり勉強しないとね」

そんな感じであっさりOKを貰えて拍子抜けしました。

それからと言うもの、いつも以上に勉強に力がはいり、いよいよ模試当日。

英語以外はほぼ完璧に出来て、なんとA判定が出たんです!!

先生にその事を報告すると、向こうもすごく喜んでくれました。

そして、次の日の休日はじめてデートにいく事になりました。

授業以外で先生と会うのはこの日がはじめてです。

何があってもいいように、ボクサーパンツもオシャレな勝負パンツに履き替え、髪の毛もセット、香水をつけたりしてキメキメで待ち合わせにいきました。

外で会う先生は、家で会うよりも大人に見え、しかもまぶしいくらいに光って見えました。

そこからはマックでお茶して、映画見て、気がついたら夜に。

このまま解散は嫌だったので、なんとなく公園を散歩して二人でベンチにこしかけました。

そして「先生が嫌じゃなかったらだけど、少しやりたい・・・」

駄目もとでそんなお願いをすると

「ちょっとだけならいいよ」と予想外のお返事が!!

その公園は人通りも少なく、木が生い茂っているので青姦スポットとして有名な場所です。

あたりを警戒しつつ、先生のCカップ弱のおっぱいをわしづかみしました。

はじめて触るおっぱいはマシュマロみたいに柔らかくて、顔を近づけると桃のような甘い臭いがしました。

そして、ゆっくりブラの隙間に手を入れて、乳首を触ると

「んっあん・・・」と甘い喘ぎ声が。

それを聞いた瞬間、僕の理性も吹き飛び、先生のパンティをゆっくりはぎ取り、おまんこに指を出し入れしちゃいました。

おまんこはすっごいヌルヌルで、指がにゅぷにゅぷ出し入れ出来ます。

もう我慢出来なくなって「入れたい、ねえ先っぽだけだからさ、お願い、入れさせてよ」

そういうと、先生も無言でうなずき、ベンチに僕を座らせて対面座位の姿勢でチンポをあてがってきました。

ゆっくり先生のおまんこに吸い込まれるチンポ。

自慢じゃないですが、僕のチンポは18センチ以上ある巨根です。

全部は入りきらず、半分近くでとまってしまいました。

それでも亀頭に先生のおまんこが絡み付いて信じられないくらいの快感。

「あ~やべ、気持ちよ過ぎ、先生、上下に動いてみて」

そういうと、先生も恥ずかしそうに顔を赤らめながら上下にゆっくりピストンしてくれました。

1分もすると、高校生の僕にはもう限界。

「ごめん、もう出ちゃう、中で出していい?」

そういうとさすがに先生も焦ったのか

「駄目、外に出して!!」そう懇願してきました。

最後は下から3回ほどパン!パン!パン!とつき上げて、先生の腰を浮かせ、ケツにドピュッとザーメンをぶっかけフィニッシュ。

夢にまでみた先生とのエッチ。

初エッチが外って言うのはムードにかけたけど、最高に幸せな思い出でした。

それから僕と先生は交際し、僕も無事大学に合格したんですが、大学進学したあたりですれ違いが多くなり、結局半年くらいで別れてしまいました。

でも、あの時の興奮は今でもはっきりと脳裏に焼き付いています。

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