ポルチオをじっくり開発されて、すごい快感に!彼がズンズンと突き上げると、目の前が白くなりました。

h_175dbeb00035-12私はセックスがあまり得意じゃなかったんです。

というのは、オナニーでは感じていたけど、セックスではあまり感じないからでした。

男性にセックスの最中に、「ああしてくれ、こうしてくれ」なんて言うのも恥ずかしくて、
黙ってしていました。
もちろん多少はあえいだりしていましたが、大部分演技です。
私の一番の性感帯はクリトリスでしたので、
挿入前の愛撫が唯一の楽しみであり、
感じどころでした。

私の満足するセックスは夢のまた夢でした。

でも、
ある男性に出会ってから、
それまでのセックス観がガラリと変わったんです。

まず最初に言われたのは、もっと自分の要望を言っていいんだってことでした。

恥ずかしいのに、言葉で責められて
「クリトリスさわって」
とばかり頼んでいました。

けれど
何回めかのセックスからひどく焦らされるようになりました。
なかなかクリトリスに触ってくれないんですよね。

彼は
アソコに指を深く挿入するようになりました。
アソコの奥を指でノックしたり、
指をすべらせたりしていました。
ポルチオというそうですね、何だかアソコの奥がペコペコして変な感じでした。
ポルチオを、彼のモノでグニグニされたこともありました。
私は違和感を感じて、いつも途中でやめてもらっていました。

そんなある日、彼が私の大好きなクリトリスをいじっていじって、いじり倒してくれました。
私が短く何回もイッている間に、
彼はすかさず指をポルチオへ当てました。

その瞬間、指で触れられた部分から
今まで感じたことのないショックが来ました。

初めての経験でしたので、それが快感だと自覚できたのはしばらく経ってからですね。
全身がビクビクして、本当に怖いくらいの快感でした。

「今の何? 」
ってついつい彼に聞いてしまいました。
初めてポルチオでイッたんだと聞いて、
私もセックスで感じられる女だったのかと安心してしまいました。

それからすぐに、彼のアソコが入ってきて、
さらにポルチオが攻められました。
快感の大きな波が去った後で、最初はあまり感じられなかったのですが、
彼のゆっくり、ゆったりした腰使いで
奥の方がしびれるような感じがしてきました。

自分のあえぎ声が制御できなくなって、
「あ、またイッてしまう」
と思いました。

彼がズンズンと突き上げると、目の前が白くなりました。

私は声なき声を上げていました。

すごく気持ちよかったんです。
彼がアソコから出て行く時も、だるいような甘いような快感が走りました。
今まで、膣で感じたことなんてなかったのに突然性感帯が増えてしまいました。
ポルチオでイッたことで、全身が感じやすくなっていたのかもしれません。

セックスの良さを教えてくれた彼には感謝、ですね。

クリトリスだけでなく、ポルチオも良かったです。

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