大きい亀頭で人妻をよがらせた話

pgd00273-2大学時代の話です。
バイト先にめっちゃ色っぽい女性がパートで働いていました。
名前はエリさん。
会った時から、キレイな人だなぁって一目惚れしちゃいました。
仲良くなるにつれ色々家の話もするようになったんですが、彼女は
31歳の人妻です。
子供はいないらしく、旦那さんと二人暮らし。
旦那さんは出張が多く、家を留守にしたり、平日も残業で深夜に帰って来る毎日だそうで、とっても寂しいといっていました。
ある日の事、丁度あがる時間が一緒だったんで、ご飯を食べにいく事にしました。
でも週末だったのもあり、どこの店も混んでいたんですよね。
そしたらエリさんが「旦那は出張で週末帰ってこないし、よかったら家でご飯作るから来ない?」って誘ってきたんです。
一人暮らしで、家庭料理なんてご無沙汰だったのもあり、下心なしで家に遊びに行く事にしました。
エリさんが手際良く何品か作ってくれ、お腹いっぱいになってソファーで休んでいると、隣に座ったエリさんが、突然僕の膝の上に手を置いてきたんです。
そして目が会った瞬間、お互いに吸い寄せられるように唇を重ねていました。
人妻相手っていう後ろめたさもあったけど、もうここまできたら理性も吹き飛んでしまい、気持ちをおさえる事など出来ません。
そのまま裸になってエリさんの体にむさぼりつきました。
エリさんの体は、ツルツルしていて、張りもよくほんと気持ちがよかったです。
それと、最近ご無沙汰らしく、僕のそそり立ったカリでかのチンポを美味しそうにむしゃぶりついてきました。
「主人はちんちん小さいから・・・こんなカリでかで硬いのはじめてかも」そんな風にいいながら、亀頭や裏筋を嫌らしい表情で舐め回してきます。
そのテクとエロい表情に、僕のチンポも限界。
「ごめん、エリさん、もう出ちゃう」そういうと「早く入れて」そういって、おまんこにチンポを導いてきました。
「ゴムないけど、いいの?」
「うん、今日安全日だから・・・。この大きい亀頭生で入れて欲しいな。」そう言って騎乗位で生チンポをヌプリとおまんこに押し入れてきました。
さっきのフェラチオで限界近くまできていたチンポは、入れた瞬間にいっちゃいそうに。
「やば、もう出ちゃう、ごめん一旦抜くね」そういってチンポを引き抜こうとしたところ、しっかり抱きつかれて抜くのを許してくれません。
そしてさらに激しく動くもんだから僕の我慢も限界です。
「あ、駄目だって、出ちゃうって、やべイクイク!!」
「中で出して!あ~ん、すごい、奥まで届いてる!!」
そして奥の奥に膣内射精。
それでもチンポがなえなかったので、繋がったままの二回戦目に突入。
中だししたザーメンがぐちょぐちょとエロい音をたてて、独特の臭いがあたりに広がります。
今度は正常位で、おっぱいをわしづかみしながら、激しくピストン。
今度は二回目なので、長く保てて、15分以上激しく出し入れしました。
その間中エリさんは、「すごい、すごい」を連発。
次の瞬間「いっちゃういっちゃう!あん、ああぁん!」と絶叫してビクンビクンとけいれん。
こんなキレイな女性をイカせる事が出来て、僕もすごい満足でした。
そのまま正常位で、ディープキスをしながら、優しくピストン。
「僕もそろそろイキそう、腹に出すね」と言うと
ぎゅっと両足をケツに回して抜かせてくれません。
「奥の奥に沢山だして、中がいいの!!」そう言われて、結局二回目も膣内射精しちゃいました。
こんなに気持ちがいいセックスは産まれてはじめてだったので、しばらく放心状態。
結局その一件以来、旦那さんが留守の週末は、エリさんの家にいき中だしセックス三昧。
エリさんも僕のカリでかチンポが相当気に入ったらしく、バイト先のトイレとかでもしゃぶってくれました。
そんな関係が2年ほど続いたのですが、旦那さんが海外赴任に伴い、エリさんも退職しお別れする事に。
大学時代の甘酸っぱい思い出です。

僕のような体験をしたいけど、ちんちんが小さくて悩んでいる方は、ちんちんを大きくするのは難しいから、
狙った女性を強制的にホレさせて心も体もあなた無しでは生きていけない状態にさせるほうが、
気持ちいい思いが出来ると思いますよ。その方法を知ってるか知ってないかで天と地の差がありますからね。
「ガールズマインドハッカー(狙った女性を強制的にホレさせる禁断の依存化テクニック)」を読めば納得するでしょう。

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